17 May 指示の仕方③ 『具体的でわかりやすく』 5W1Hを活用する。 『なぜ』『誰が(誰に)』『いつ』『どこで』『何を』 『どのように』するのかを1つずつ押さえていく。 作業手順書の急所の活用も考える。 正確さが求められること、安全上特に重要なポイントは 相手にメモをとらせて忘れないようにすることが 大切ですね。 ――――――――――――――――――――――――――― 1日(一日)講習で職長教育・安全衛生責任者教育(再講習) 全国出張講習!修了証は即日発行致します! ――――――――――――――――――――――――――― PR
16 May 指示の仕方② 『相手の能力を把握して指示する。』 相手に理解されなければ指示は届かない。 能力に合わせた指示と内容を考える。 内容は、努力目標として 与えるとやる気に結びつく。 ――――――――――――――――――――――――――― 1日(一日)講習で職長教育・安全衛生責任者教育(再講習) 全国出張講習!修了証は即日発行致します! ―――――――――――――――――――――――――――
15 May 指示の仕方①-b したがって、指示の内容と相手によっては、 時・場所の選定や言葉の 使い方、態度に配慮する事が大事ですね。 ――――――――――――――――――――――――――― 1日(一日)講習で職長教育・安全衛生責任者教育(再講習) 全国出張講習!修了証は即日発行致します! ―――――――――――――――――――――――――――
14 May 指示の仕方①-a ・指示とは何か、その目的を考えて指示する。 ・指示とは、仕事の割当てや注意事項のことである。 ・指示は動機づけ、すなわち相手にやる気をおこさせる ためのものである。 ――――――――――――――――――――――――――― 1日(一日)講習で職長教育・安全衛生責任者教育(再講習) 全国出張講習!修了証は即日発行致します! ―――――――――――――――――――――――――――
13 May ☆監督体制の整備 職長の業務は、このように、 計画(Plan):実施(Do):チェック(Check):改善(Act)という 管理サイクル(以下、PDCAという)を監督力を使って進めるもの である。 といっても、職長がすべての業務を一人で行うことはできない。 したがって、組織の一人ひとりに権限と責任を与えて役割分担を 決め実行する。 これが『監督体制の整備』で、これによって作業者の 労働能力を最大限に活用し、 さらに部下の能力向上が期待できる。 ――――――――――――――――――――――――――― 1日(一日)講習で職長教育・安全衛生責任者教育(再講習) 全国出張講習!修了証は即日発行致します! ―――――――――――――――――――――――――――