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05 February

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14 February

指示の仕方③

『具体的でわかりやすく』
5W1Hを活用する。
『なぜ』『誰が(誰に)』『いつ』『どこで』『何を』
『どのように』するのかを1つずつ押さえていく。
作業手順書の急所の活用も考える。
正確さが求められること、安全上特に重要なポイントは
相手にメモをとらせて忘れないようにすることが
大切ですね。
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11 February

指示の仕方②

『相手の能力を把握して指示する。』
相手に理解されなければ指示は届かない。
能力に合わせた指示と内容を考える。
内容は、努力目標として
与えるとやる気に結びつく。
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09 February

指示の仕方①-a

・指示とは何か、その目的を考えて指示する。
・指示とは、仕事の割当てや注意事項のことである。
・指示は動機づけ、すなわち相手にやる気をおこさせる
ためのものである。
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08 February

☆監督体制の整備

職長の業務は、このように、
計画(Plan):実施(Do):チェック(Check):改善(Act)という
管理サイクル(以下、PDCAという)を監督力を使って進めるもの
である。
といっても、職長がすべての業務を一人で行うことはできない。
したがって、組織の一人ひとりに権限と責任を与えて役割分担を
決め実行する。
これが『監督体制の整備』で、これによって作業者の
労働能力を最大限に活用し、
さらに部下の能力向上が期待できる。
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07 February

☆日常業務における監督力の発揮:c)

3)後始末作業
①作業終了に当たっては、仕上がり具合、
作業後の整理・整頓状況、作業者、設備、
などの異常の有無を直接調べ、
報告書、点検記録などの報告書類に
目を通し報告を聞く。
②終礼で全員にその日の結果のまとめと
反省を行い、翌日の仕事の計画と配員を
指示する。
③職長は上司への報告や関係先との連絡等を
行い、翌日の作業計画と準備にとりかかる。
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